マミズマミーの絵手紙日和
中華料理のスプーンを「レンゲ」と呼ぶことに昔、違和感があったが、なるほど、散った蓮の花の一片に似ている。最近は、畑で遊ぶ子供もあまり見かけませんね。(続く)
お花が美しい季節ですが、雑草も負けてはいません。楽しいから踊るのか、踊ると楽しくなるのか、、、どちらも正解。元気モンはいつも踊ってる。
訂正・道場さんの座右の銘は「忙人衰えず」ではなく、「忙人老いず」です。ちなみに私の座右の銘は「吾唯足知」(われ、ただたるをしる)足りない不満より足りてる幸せ、、、わかっちゃいるけど。
和食の鉄人、道場六三郎さんの座右の銘です。82歳とは、、、63歳から歳を取らないから六三郎さん?皆さんの座右の銘を知りたいな。
「流石にとてもカッコイイ」という意味。東京の貴婦人から土産にいただいた、超お洒落な水。何十年も東京はご無沙汰の私、いつ登れるのかな?
阿蘇の原野を走ると、野焼きの後の真っ黒い土の中から、見過ごしてしまう位小さな黄スミレが顔を覗かせる。思わず復興支援ソングを口ずさむ。
絵手紙教室の生徒さん達と山鹿・菊池へバス旅行。何度も行くのに、中まで見学したのは初めてだった。建築様式や仕掛け、芝居用語(奈落など)も興味深い。
我が家から一番近い温泉で、満開でした。露天風呂に私一人、贅沢な花見を堪能。(ここまでホント)勿論、モデルは私。(皆さんも本日は楽しい嘘を、、、)
笑うと鏡に映る私も、自分の心も、目の前の相手も笑顔だ。「顔で笑って心で泣いて、、、」笑顔で接すると、きっとうまくいくはず。瓜は一夜塩麹漬けでいただきました。
国道57から草千里の入り口、アーデンホテルに隣接。可愛い木彫りのブーさんが、玄関で迎えてくれる。浴場面積が一千坪なので、人が多くてもゆったり入れる。