マミズマミーの絵手紙日和
群馬県星野富弘美術館近くの民宿。朝から清婆の友人の菅野夫妻と四人で、星野さんの生家まで散歩。山菜の天ぷら、栗おこわ、一度食べたらヤミツキになります。
羽高かおるの様な、ナイチンゲールの様な人。初対面の時、颯爽としたスーツ姿で「カッコい~い!」「えっ、女?」と思ってしまった、元ミス○○○のボーイッシュ美人です。
雨ばっかりも滅入るけど、カラ梅雨も困ります。昨日の雨で、クチナシも少し元気になったかな。今日は兄の誕生日、父の日も兼ねて実家に帰ろう。
名刺描いてたらスッチーも「キャー、クマモン!」ソラシドエアの飛行機もクマモン。東京の人は「あのクマモンのいる熊本ね」と言う。熊本のクマモンではなく、クマモンの熊本なのであった。
父の日は、母の日と比べると地味?花なら薔薇、または向日葵、百合だそうですよ。うちの父には、仏壇にお線香と焼酎を。
いずれがアヤメかカキツバタ、というものの、、、。花弁の付け根が黄色は菖蒲、白がカキツバタ、綱目状がアヤメの説もあるけど、ここは今が旬の「アイリスさん」のご意見を聞きたいな。
ご存じ「水戸黄門」の曲だが、たまに無意識に口づさんでいる。私にとって最近の「苦」は腰痛だった(過去形)けど、皆さんは?しかし、♪涙の後には虹が出る~と信じて。
ギックリ腰なんて他人事と思ってたけど、、、ここ半月、立ちかがみが不自由でしたが、やっと復活。おかげでお年寄りの気持ちがよ~くわかりました。
ずっと前から買い替えたかったケトル。取っ手もとっても可愛い。そろそろ娘もケーっとる頃かなと思いつつ、茶を飲む。
名人から手の平大の牡蠣をもらい、翌日早速同行。実は浅利貝専門で、牡蠣捕りは初体験でした。大量の牡蠣とニシ貝と故郷の海に感激。