マミズマミーの絵手紙日和
ブロンズ像ながら、若さが眩しい。昔は良かった、と嘆くなかれ。諦めた時から老化は進む、そうな。
今年も一泊研修は雨。石橋文化センターの薔薇は見事。描かなくても、見て嗅いで感じて堪能。
葉が終わると花が咲く。春菊は鍋の季節が旬だけど、この元気モンは旬菊。
花の名前もなかなか覚えないけど、個性的な名前は忘れないもの。ミヤコワスレ、ワスレないよ。
今年は五日が立夏(だった)まさに夏の立つがゆへ也。暑過ぎて、花瓶に飛び込む金魚草。
今年も名人からお裾分け。私はワラビ、ツワ、フキしか採りきらん。晴れタラ、出かけましょう。
保育園に通い始めた。よく食べるし、よく寝る。娘と密かに「親分」と呼んでいる。
心が満たされない人&時は、人の幸せを素直に喜べない。常に喜べる立場でいたい。
打ち立つ+晴れる→見栄えするの意。ステーキの添え物のアレ、では可哀想。クレソンとセリ摘んで、おつまみ一品。
葱畑の親子も空を観ていたらしい。北朝鮮から飛んで来た!と勘違いした人もいたとか。