マミズマミーの絵手紙日和
原鶴温泉は鵜(う)で有名。ホテルの座布団の片隅の、絵と言葉が心に引っかかった。
活き活きした大輪の牡丹。小満(しょうまん)、5月21日。暑さも加わり、草木に実がつき、紅花が咲き乱れる頃。
19日誕生日おめでとうございます。野菜作りはご無沙汰の様ですが、メタボ予防にたくさん食べましょう。
ブロンズ像ながら、若さが眩しい。昔は良かった、と嘆くなかれ。諦めた時から老化は進む、そうな。
今年も一泊研修は雨。石橋文化センターの薔薇は見事。描かなくても、見て嗅いで感じて堪能。
葉が終わると花が咲く。春菊は鍋の季節が旬だけど、この元気モンは旬菊。
花の名前もなかなか覚えないけど、個性的な名前は忘れないもの。ミヤコワスレ、ワスレないよ。
今年は五日が立夏(だった)まさに夏の立つがゆへ也。暑過ぎて、花瓶に飛び込む金魚草。
今年も名人からお裾分け。私はワラビ、ツワ、フキしか採りきらん。晴れタラ、出かけましょう。
保育園に通い始めた。よく食べるし、よく寝る。娘と密かに「親分」と呼んでいる。