マミズマミーの絵手紙日和
「ざわつく金曜日」に益城の高級柿登場。我ら大衆はこの五百円の太秋でも高級品。
正に木に生えてる耳。ラーメンにはトッピング追加、生は見つけたら必ず買う。
某国の暴君始め、百万円の給付金を不正受給する学生まで、悪事は尽きない。
収穫期に行きそびれたが、オリーブを求めて荒尾まで。次回は収穫体験を。
椎茸頂き、焼く?揚げる?か悩んでる内に干し椎茸になった。それも良し。
皆で描いた栗の絵を集めて、これぞビックリ(ビッグな栗)の木。それぞれ違う一枚。
春はコロナのせいで一日で終了。今回も短め。水彩・日本画、押し絵・花、切り絵等も。
人気宿はどこも満室。でも今は人が少ない所を狙いたい。トラブルなしのトラベルで。
今年は用心して、初インフルエンザの注射。生の花梨は硬くてまずい!
29日は十三夜。なぜ月に兎が居て、なぜ餅をついているのか。意外と皆知らない。