マミズマミーの絵手紙日和
収穫期に行きそびれたが、オリーブを求めて荒尾まで。次回は収穫体験を。
椎茸頂き、焼く?揚げる?か悩んでる内に干し椎茸になった。それも良し。
皆で描いた栗の絵を集めて、これぞビックリ(ビッグな栗)の木。それぞれ違う一枚。
春はコロナのせいで一日で終了。今回も短め。水彩・日本画、押し絵・花、切り絵等も。
人気宿はどこも満室。でも今は人が少ない所を狙いたい。トラブルなしのトラベルで。
今年は用心して、初インフルエンザの注射。生の花梨は硬くてまずい!
29日は十三夜。なぜ月に兎が居て、なぜ餅をついているのか。意外と皆知らない。
お洒落で裁縫上手な幸子さん。色んな物を作ってくれる優しい人。
洗濯物を干す時、植木鉢のハーブに時々触れる。一瞬で気分が揚がる。
傷はあっても安い!もぎたての青臭ささがいい。小さな幸せ、転がってる。