マミズマミーの絵手紙日和
次刊の「猫と梅干」、テーマは「抱腹絶倒」。行動が先か?心が先か?作り笑いでも、楽しくなれる!
今月のカレンダーは紅葉。大人には懐かしく、子供達には伝えたい、美しい日本語「童謡」。どうよ?
極上のホテル、食事、エステ、海体験。何もかもが最高の、描きつくせない、夢の四日間。若い二人に心から感謝。(完)
赤仁ミーバイ(ハタ)、シャコ貝、伊勢海老、ヤシガニの味噌も忘れられない味。酒好き五人組は、ホテルで連夜二次会。
亀にもニモにも歓迎され、気分は魚。海中はまさに、♪絵~にも描けない美しさ宮古の海に、心奪われた。
初カヤックは、漕がずにス~イスイ。(インストラクターとのコンビだったので)娘婿のご両親。相性良くても、「進まへ~ん」
一年前の結婚式で、贈られた旅行券。台風が温帯低気圧に、予報はずっと雨。しかし念じれば、、、奇跡は起きるサー。
郷土料理といえば、辛し蓮根。蓮根の穴といえば、細川藩の九曜の紋。紋様が解り易いし、楽しい。
のし袋の組み紐も「水引」という。祝いは金や赤、葬儀には黒や白色。花結びは何度でも結び直せるという意味。
春から月毎にカレンダーを描いている。世界に一つだけの、彼んだー(カレンダー)じゃなく、私んだー。(日付部分は略)