マミズマミーの絵手紙日和
笑う犬が可愛過ぎて、描いてしまった。人も笑ったら、もっと可愛くなれる。楽しくなれる、人も寄って来る、良いこと尽くめ。
誕生日の翌日、謎の宅急便。一体誰からプレゼント?と頭を捻った。懸賞葉書を出したこと忘れてた!。
獅子唐を重ねたら「人」になった。誕生日にメッセージや絵手紙、お祝いをいただき、支えられて生きてるんだなと実感。
最初の言葉は、産んでくれた母へ。二番目は、家族や友へ、三番目は、おめでとうと言ってくれる方々へ。
普通の入れ方は、茶葉の70%捨ててるそう。はちいちさん流お茶プレッソ。千利休ではなく、八一利休。(919足りん?)
糸瓜(ヘチマ)がデカ過ぎて、二枚に。①と合わせて見てください。言葉は「心の四季」より。
栃木、茨木は馴染みのない土地だが、ニュースを見てると、心が痛い。水害お見舞い申し上げます。
悪天候の週、三時に咲く花をもらった。毎日ワクワク待つが、晴れんと咲かんと。咲いた!三時半。さてサンはいくつ?(9つ)
触るとジカッとして、忌々しい奴。でも目立たなくて、ちょっと可哀想。変な花程に興味深々な、変な私。
グルグルピ~、あらら失礼。冷たい物の摂り過ぎで、お腹がてき面下り坂。風呂も食事もホットがホッとする。