マミズマミーの絵手紙日和
赤仁ミーバイ(ハタ)、シャコ貝、伊勢海老、ヤシガニの味噌も忘れられない味。酒好き五人組は、ホテルで連夜二次会。
亀にもニモにも歓迎され、気分は魚。海中はまさに、♪絵~にも描けない美しさ宮古の海に、心奪われた。
初カヤックは、漕がずにス~イスイ。(インストラクターとのコンビだったので)娘婿のご両親。相性良くても、「進まへ~ん」
一年前の結婚式で、贈られた旅行券。台風が温帯低気圧に、予報はずっと雨。しかし念じれば、、、奇跡は起きるサー。
郷土料理といえば、辛し蓮根。蓮根の穴といえば、細川藩の九曜の紋。紋様が解り易いし、楽しい。
のし袋の組み紐も「水引」という。祝いは金や赤、葬儀には黒や白色。花結びは何度でも結び直せるという意味。
春から月毎にカレンダーを描いている。世界に一つだけの、彼んだー(カレンダー)じゃなく、私んだー。(日付部分は略)
還暦も歓喜でぶっ飛ばしそう。ひろみゴーの「僕らのヒーロー」、元気なスーパーじいちゃんの歌。
鶏頭、セージ位しか咲いてないが、ベランダに目をやると、ホッとする。苔玉はホッコリと可愛らしい。
一日にブログを開かれた数が、千回超えました。やった~、皆様のおかげです。蟻が十匹で、ありがとう!