マミズマミーの絵手紙日和
大雨で墓参りも行かず仕舞い。コロナに災害、滅入る気分を爽快な風よ吹き飛ばせ。
ふうふうして、竹の皮を紐解くと、美味しい物がギュッと詰まっている。
花言葉「悲しい時そばにいる」千の風の歌詞は衝撃だったが、救われた思いがした。
生で食べたい、赤サラ玉。横割りにすると、繊維を断ち切るので、辛み成分が出にくい。
緊張の熱いオリンピックは閉幕、しかし暑い夏は続く。酷暑お見舞い申し上げます。
メダルラッシュ。でも予想外の結果も多く、才能が一番ではない。皆頑張れ。
ゴーヤは色が濃い程、ブツブツが小さい程苦い。これは苦み少なめ品種。
なかなか捨てれない性分。盆前には一踏ん張りしてスカッと減らしたい。
緑から黄色に色づくパプリカを頂いたら、初収穫廃棄事件を思い出した。
採れたて茄子は艶やかで思わず頬ずりしたら、ヘタが刺さり、痛たっ。