ジェジェジェ、ホオズキって鬼の提灯なんだ。
今年のお盆、仏壇に初めて飾ったけど、知らなんだ。
鳴らして遊ぶので、頬突き(ほほつき)とか色々あって、驚き。
マミズマミーの絵手紙日和・鬼灯
コメント
“マミズマミーの絵手紙日和・鬼灯” への22件のフィードバック
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ホオズキの提灯を持った鬼さん、可愛いだろうな。
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ホオズキの提灯を持った鬼さん、可愛いだろうな。
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鬼灯ですか?昔は身近にありましたが、久しぶり拝見しました。一つ賢くなりました。忘れない内に孫に伝えたいよ~
ありがとう -
鬼灯ですか?昔は身近にありましたが、久しぶり拝見しました。一つ賢くなりました。忘れない内に孫に伝えたいよ~
ありがとう -
「鬼灯」で「ほほずき」。初めて知りました。
マミーさんの絵手紙で一つ覚えて、三つ忘れ・・。
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「鬼灯」で「ほほずき」。初めて知りました。
マミーさんの絵手紙で一つ覚えて、三つ忘れ・・。
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よかたい!二つしか忘れんけん。俺なんか片っ端から忘れるばい。鬼灯は余り馴染みがなかな~?
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よかたい!二つしか忘れんけん。俺なんか片っ端から忘れるばい。鬼灯は余り馴染みがなかな~?
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ほおづき、鳴らして遊びましたね。いまだに、母親にはかないません!
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ほおづき、鳴らして遊びましたね。いまだに、母親にはかないません!
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ホウズキでよく種を出して口で鳴らしてたんをおもいだします、今日はイプシロンの内之浦宇宙センターにて打ち上げのカウントダウンまで済ませたのに、打ち上げ中止のアナウンス…あー
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ホウズキでよく種を出して口で鳴らしてたんをおもいだします、今日はイプシロンの内之浦宇宙センターにて打ち上げのカウントダウンまで済ませたのに、打ち上げ中止のアナウンス…あー
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へぇ~知らなかった!食用ほおずきもあるらしいけど一体どんな味なんだろう??
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へぇ~知らなかった!食用ほおずきもあるらしいけど一体どんな味なんだろう??
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かずごんさんが「夏木さん」って書いてくれた・・・有難うございます。やっとマミー同好会の一員になれた感じです。オッパイのお陰、やっぱりオッパイの力は偉大だ!
アイリスさん食用鬼灯を私も食べてみたいと思っています。和水町に栽培農家が。来年食べに行きたいなぁ。(鬼さん笑わないでね)
ちなみに葡萄の寿命ですが「5年で成木になり、15年から20年ぐらいが一番木の勢いが良く多くの実をつけます。50年で老木となり、わずかしか実をつけなくなり寿命は80年から100年ぐらい」経営的には4・50年のようです。 -
かずごんさんが「夏木さん」って書いてくれた・・・有難うございます。やっとマミー同好会の一員になれた感じです。オッパイのお陰、やっぱりオッパイの力は偉大だ!
アイリスさん食用鬼灯を私も食べてみたいと思っています。和水町に栽培農家が。来年食べに行きたいなぁ。(鬼さん笑わないでね)
ちなみに葡萄の寿命ですが「5年で成木になり、15年から20年ぐらいが一番木の勢いが良く多くの実をつけます。50年で老木となり、わずかしか実をつけなくなり寿命は80年から100年ぐらい」経営的には4・50年のようです。 -
鬼灯
とは知らなかった、千葉にいた頃、ほおずき祭りというのをやっていて馴染みはあったけど、漢字は初めて、日本語って難しいよね。
子供の時ミニトマトと思い口にし、苦い思いしたのを覚えています。 後世に伝えていきたい文化のいとつかな? -
鬼灯
とは知らなかった、千葉にいた頃、ほおずき祭りというのをやっていて馴染みはあったけど、漢字は初めて、日本語って難しいよね。
子供の時ミニトマトと思い口にし、苦い思いしたのを覚えています。 後世に伝えていきたい文化のいとつかな? -
詳しくご説明ありがとうございます!夏木さん。最近果物の食べ過ぎで太った(≧▼≦)人生最高記録!まずい!
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詳しくご説明ありがとうございます!夏木さん。最近果物の食べ過ぎで太った(≧▼≦)人生最高記録!まずい!
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今日は2015年10月31日(土)
題:鬼灯
2013年8月27日にコメント。
—-
いくつかの水たまりを残して
梅雨が駆け抜けてしまえば
しめった風の背中越しに
きみの好きな夏がきます
あの日きみにせがまれて
でかけた小さなお祭り
綿菓子の味 アセチレンの光
きみは赤いほおずきを買った
…。
↑
さだまさしの曲「ほおずき」より
「ほおずき」と言えば
さだまさしの「ほおずき」の歌を思い出す。
僕がまだ、中学生か高校生の頃だったか
遠い昔の話だが
この歌が何か好きで、ギターを弾きながら
歌ったものだ。
このくらいの時の記憶って不思議だ
なんとなく歌詞を覚えている。
最近の事はすぐに忘れるのに(>_<) ところで皆さん 「ほうずき」? 「ほおずき」? どちらですか??? -
今日は2015年10月31日(土)
題:鬼灯
2013年8月27日にコメント。
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いくつかの水たまりを残して
梅雨が駆け抜けてしまえば
しめった風の背中越しに
きみの好きな夏がきます
あの日きみにせがまれて
でかけた小さなお祭り
綿菓子の味 アセチレンの光
きみは赤いほおずきを買った
…。
↑
さだまさしの曲「ほおずき」より
「ほおずき」と言えば
さだまさしの「ほおずき」の歌を思い出す。
僕がまだ、中学生か高校生の頃だったか
遠い昔の話だが
この歌が何か好きで、ギターを弾きながら
歌ったものだ。
このくらいの時の記憶って不思議だ
なんとなく歌詞を覚えている。
最近の事はすぐに忘れるのに(>_<) ところで皆さん 「ほうずき」? 「ほおずき」? どちらですか???
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