マミズマミーの絵手紙日和・ヤマボウシ

今年の新入生は四名。
古株(私)も初々しい気持ちでやりたい。
2023.5.29

コメント

“マミズマミーの絵手紙日和・ヤマボウシ” への7件のフィードバック

  1. 野菜王子のアバター
    野菜王子

    昨日大根を数本引き抜きました。白い根っこを初めて食べた人は勇気がいることだろう。初めてやることはすごい。

  2. がんちくのアバター
    がんちく

    ヤマボウシの花言葉
    「友情」です
    絵手紙教室もますます盛んで賑やかな事でしょう😄
    羨ましい😄
    「初心に帰る」って結構難しいですね
    長年やってて、手順すっとばしたり、ごまかしたり
    もとに戻すのめんどくさいですね
    孫に勉強教えてるとハッと気付きますね
    孫に逆に指摘されたり、怒られたりする😅

  3. かずごんのアバター
    かずごん

    初心に帰って絵手紙と向き合おう、だんだん描かなくなって雑になる~~

  4. アチキのアバター
    アチキ

    芸術分野で奥義を極める人は初心に度々帰るそうな。マミーさんもその一環でしょうね。期待してます。

  5. やっくんのアバター
    やっくん

    俺が初心の頃先輩と山に行った。「やまぼうしがさいとる」と先輩が遠くを見て言った。「どれ?どれ?」俺はヤマボウシは知らんかった。初心のころの恥ずかし思い出の一つだ。
    今、図々しくなったのか恥ずかしい思いをすることへったみたい。認知機能が衰えよっとだろな-。

  6. sevenstarsのアバター
    sevenstars

    私も初心に帰ってます。
    ゴルフのスィングを初心に帰って一から始めています。
    初心に帰ることは大事なことです、
    自分の欠点がいっぱい見えてきます。

  7. ミー猫のアバター
    ミー猫

    ヤマボウシの今日の1枚そしてこれまでにマミーさんのヤマボウシの絵手紙を見るたびに、美智子皇太后さまの御歌を思い出す。「四照花」漢字でヤマボウシとはこう書くのだそうだ 。
    「四照花の一木覆ひて白き花咲き満ちしとき母逝き給ふ」
    親の顔を観に帰ることさえままならぬ所へ嫁がれた美智子様の四照花の花で満たされる頃は、そっとお母様を偲び普通では考えられぬ環境の中で生きられる寂しさと責任とを思われるのだろうなと感じたことでした。

やっくん へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です