マミズマミーの絵手紙日和・西洋人形

悲しいイメージの歌だが、
「曽(ひい)爺さん」に勘違いの子もいたそな。
2023.5.10

コメント

“マミズマミーの絵手紙日和・西洋人形” への7件のフィードバック

  1. 野菜王子のアバター
    野菜王子

    太田裕美の赤いハイヒール👠を思い出しました。これは実際どんなストーリーの歌なんでしょうね。

  2. がんちくのアバター
    がんちく

    西洋人形、縁が無かったなあ😅
    人形自体我が家には無かったらなあ😅
    あったのは娘が小さい時買ってあげたシルバニアファミリーぐらいか?
    買ってあげても髪の毛持ってブラブラするくらいだったからなあ
    寂しい思い出
    私は「ニンジンさん」って思ってた時期がある😱

  3. マミーのアバター
    マミー

    「赤い靴」は実話。開拓団に入植する未婚の母が宣教師に子を預け、母国に帰る宣教師は結核になったきみちゃんを連れていくことが出来ず、日本で死んでいく。
    娘の死を知らぬまま母は亡くなったので、野口雨情は異人さんに、、、と歌った様です。
    「赤いハイヒール」は「木綿のハンカチーフ」からの物語が続いてるとか、言われてみればつながる様な。

  4. ミー猫のアバター
    ミー猫

    子供の頃よく歌いました。子供心に「可哀そうでもあり履いたことも見たことも無い赤い靴に憧れもあった」そんな気がします。我が子が大きくなって総会で横浜に行った時赤い靴の女の子の像を見ました。

  5. アチキのアバター
    アチキ

    以前、何気なく口ずさんでいた歌が哀しい実話だったんですね。
    母と子の悲哀には歳のせいか涙脆くなりますよ。

  6. やっくんのアバター
    やっくん

    今の世にも子供たちが連れ去られている。
    ソ連はウクライナの子を・・・・・

  7. かずごんのアバター
    かずごん

    何となく歌っていた❗そんな秘話があったなんてビックリです

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