マミズマミーの絵手紙日和・花茗荷
コメント
“マミズマミーの絵手紙日和・花茗荷” への9件のフィードバック
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茗荷を刻んで、ソーメンと一緒に、冷や奴とも。
夏を感じる食材ですね。栽培したい。 -
花茗荷の花言葉
「忍耐」です
ジメジメして薄暗い場所にいるにも関わらず、美しい花を咲かせることに由来して忍耐
日の当たらない、湿気のあるところが好きで自生するらしい
毎日こんな暑いと、日の当たらないところも良いかも知れない😅 -
ミョウガ最高、庭のミョウガもにょきにょきと、まさに手で掘ってとっています、今日は天ぷらにしようと🎶
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土蔵の裏で〰ほの暗き所で、俯いて茗荷を掘ってる昭和の映像が浮かんできてました。〰何だか意味深の短歌のような言葉が素敵で、いつもの絵手紙とは違った味ですね。
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花茗荷と茗荷の違いは分かりませんが、小さい頃から茗荷が好きでよく食べたので物覚えが悪くなったのですが、マミ―さんは花茗荷のお陰で今でも脳が活性化しているみたいですね。
違いはこれか! -
我が家の生垣の下に茗荷が生えている。その根っこから顔を出し花咲かすのです。義父はそれを焼いて酒の肴に・・・・
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今日も暑い
茗荷の話題に昼はそうめんかなぁ
土蔵、懐かしい響き
熊本で茗荷饅頭食べた記憶
葉っぱに巻かれてたわ。 -
土蔵を解体してから茗荷が取れなくなった、それはミョウガ話し🫡
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我が家も茗荷のたつ場所が3か所あった。近年の猛暑のせいかたち方がぐんと減り、油断してると味噌漬けにまで間に合わないくらいになってきた。理由の1つはもちろんこの気候のせいであり、もう一つは私がなにかにつけぼんやりになったことだ。

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