マミズマミーの絵手紙日和・甘夏の砂糖漬け
コメント
“マミズマミーの絵手紙日和・甘夏の砂糖漬け” への9件のフィードバック
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懐かしい昔の日々が甦ります。漬物とか手の平にうけて食べてた時代があった。春の日差しの縁側で。
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甘夏の砂糖漬ですか👏
良いですね❗
酸っぱくて、苦くて、甘くて👍
おばあさんの思い出の味なんですね
私も最近、歳のせいか昔の事が懐かしく思い出されて、
なんだろな~と感じる事が多々あります😅
両親の事、小さい時の事等々
思い出は美化されるのか、感傷的になります(о´∀`о) -
なんでも昔は手のひらにのせてお皿代わり、縁側の定番だったけど今の子供は素でで握ったおにぎりは食べられないときいてびっくり❗世の中変わったねー、バーさんなんか手のひらきれいに舐めていた、牛深弁でねぶりよらしただったようなハハハ🎵今なら不潔‼️
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ハロ-が生まれた時から庭に夏ミカンの木があった。酸っぱくて食べれなく砂糖をつけて食べていた。
砂糖漬けすっとよかとの知恵がなかったばいな-。
手のひらに食べ物をのせるとば「おてしお」ていよった気がするけど・・・・・ -
甘夏みかんの砂糖漬けもあるのですね、マーマレード
にしたり、加工して食べることが多いようですね。 -
私が生まれる前に祖母は他界してましたので、祖母の味とは羨ましい。
お袋の味はだご汁、茶請けは高菜漬けが定番でした。 -
だご汁に高菜漬け!
手のひらには砂糖漬けを頂きたし😍 -
大きいミカンは誰か剥いてくれる人がいないとなかなか口にすることがありません😅いくつになっても手のかかるおっさんです💦
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今のようになんでも簡単に手に入るような時に生れた人たちは、ザボンの皮を砂糖で炊き上げたあの甘くほろ苦い味は知らないだろう。私も祖母が炊き上げた砂糖が吹い粉が付いたザボンの皮の豪華おやつを忘れられない。竃の火を調節しながら時間をかけて作っていた祖母や母を思い出した。

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