マミズマミーの焼芋日和①・焼き芋

美味しい🍠の作り方。濡らした
新聞紙とアルミで包んで、落ち
葉の灰の中に投入、小一時間。

2019.12.8

コメント

“マミズマミーの焼芋日和①・焼き芋” への9件のフィードバック

  1. がんちくのアバター
    がんちく

    美味しそうなカライモ😄
    新聞紙の文字までリアルに👏
    色からすると、紅あずま?紅はるか?
    ホクホク系?しっとり系?
    焚き火の前で暖を取りながら、揺れる炎を眺めながら
    乙女達?・・・の茶話会
    そこに焼き芋、お茶と漬物も?
    話が弾んだ事でしょうね👍
    私は芋天が好きで、先日シルクスイートで芋天揚げて
    美味しかったです😄

  2. バ-バヤガ-のアバター
    バ-バヤガ-

    小一時間の待ち時間がいいわ🎵
    焚き火の香りもします💮

  3. やごのアバター
    やご

    垣根の垣根の曲がり角たきびだたきびだ落ち葉焚きの歌も死歌になるかも。市内では焚火なんてできない、そんで芋もチ-ンで焼く。 
    焚火を囲んで焼き芋をフ‐フ‐しながら食っていた風景。絵になるよ-。

  4. アチキのアバター
    アチキ

    昨日今日と庭掃除、榎の落ちが軽トラック3台分。
    そこに松橋から大きい辛いも20個が届いた。
    20年前だったらすぐさま落ち葉焚きで焼き芋が定番だったが、最近ではいきなり団子。
    もう落葉樹はノーサンキューですね。

  5. いとしのエリーのアバター
    いとしのエリー

    美味しそう〜❣️
    本当にリアルですね‼️
    落葉の焼き芋🍠ひと味違う気がします👍

  6. ミー猫のアバター
    ミー猫

    「垣根の垣根の曲がり角 焚火だ焚火だ落葉焚き」の童謡が思い出されます。学校へ行くとき、父が藁や落ち葉を焚いて「ぬくもったら走ってゆけよ」と言っていた言葉を今久しぶりに思い出しています。 学校から帰ったら朝の焚火で焼いた唐芋のもうすっかり冷たくなったのを、その冷たささえも何も感じず食べたことが懐かしいですね。電子レンジがあるじゃなし、冷蔵庫も、テレビも何も無かったけれど、不自由さも知らず楽しい毎日でしたね。帰れるものならもう1度帰ってみたい懐かしい日々を思い出させてくれた今日の1枚でした。

  7. オッタイ‼️のアバター
    オッタイ‼️

    唐芋なご〜くとらんね〜🍠11月26日の新聞良い記事あった❓

  8. かずごんのアバター
    かずごん

    本当に新聞の字が書いてある~~すごい!コメントを見てあらためてみました!体も小さいけれどやることも小さいな~大きい私には無理だ😅

  9. ビンタのアバター
    ビンタ

    美味しそうに絵描いてありしっとりと☺️見ているだけで生唾ごっくんです。旨いだろうな食べたいな🎵

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