マミズマミーの絵手紙日和
F邸の花畑は運動場並み。裏は薔薇園。隅々まで手入れが行き届き、花も元気いっぱい。
昔は閉口する位もらったが、今や掘りたては貴重品。先ずは土佐煮と筍ご飯。
二年ぶりに新聞紙ちぎった。たまたま目についたプラス言葉までちぎってみた。
そうは言ってもそう思えないのが人の常。思おうとするだけでも良し。
渋滞の新阿蘇大橋を渡り初めし、風の丘へ。本のタイトル通り青い鳥いた。
高級食パン流行り。セレブ婦人から頂いた季節限定品。一番贅沢で秀逸の味だった。
驚きのカップル誕生。今思えば「怒り新党」時代から頷ける。十年極秘愛を貫き、あっぱれ。
西田佐知子の「アカシアの雨がやむ時」あまりに印象が違う二つが同一とは驚き、桃の木、ミモザの木。
以前は買ってまで食べなかったが、カラフルな色と優しい味もズッキーニなった。
春の到来を祝う祭りがエープリルフールになったそうな。リセットするにも最適日。