マミズマミーの絵手紙日和
14年前、不知火温泉も健在だった。今から日本百名山に登ります。
花婿花嫁の小さい頃の似顔絵を頼まれた。文章は花嫁の母と考えて。
大輪の花がそんな気にさせてくれた。許した者は許される。
先日の教室、瓶詰のお土産がたくさん。料理上手の皆さんに感謝。
気象予報士の説明によると、地面に着くのが霧、着かないのが雲。
誰も無関心、地面には無数に落ちた後。半月前からチェックしてたのは私だけ。
釣りで世話になる船頭さんの宿。娘さんが海女で、まるで竜宮城。
新種の名はどれもお洒落。ゴダイゴの「銀河鉄道999」が浮かぶ。
1キロ近く、ズシリと重い。育ての親の愛情がでかかったかな。
他人とは思えない、か細い花。蛙を応援する一茶の気持ち。