マミズマミーの絵手紙日和
ブダイ(ブスな鯛?)も釣れました。味はイマイチ、絵のモデルさんには最高。小学生の絵ではありません。(左手で描きました)
一年半「ブリ」に「アラ」が釣れました。便りがないのは元気な証拠とはいうものの、便りがあると安心。ご無沙汰のあの人に、、、暑中見舞いの季節です。
と声をかけてくれる田舎のおばちゃん。仕事柄、初めて会ってお茶をご馳走になることも多い。懐かしい。亡くなったばあちゃんの味がした。
久しぶりにお天道様を拝んだ気がする。水害に遭った人々にとって、特にありがたい青空だったろう。自然は驚異でもあり、脅威でもあり、まざまざと思い知らされた。
TVで蟹を食べてるシーンがあり、翌日豪雨の中を天草へ。(この執念、他でも発揮したいもの)美味しかった~!美味しい顔=幸せの顔。
、、、といきたいものです。(願望)それにしても熊本地方の今日の豪雨はすごかった。蛙さんもアチコチでひっくりかえる、だったようです。
映画「カサブランカ」で有名なこのセリフ。たまにはロマンティックに、ワインでも飲みながら言われてみたいものですね。
外回りの仕事をしてる私は、最近くすぶっていた。雨のせいにして明日やろうを口癖にして。カビが生えないうちに動き出そっと。
ひげの数が粒の数になる、知ってました?♪涙の数だけ強くなれるさ、という「Tomorrow」という歌大好きです。ともろーこしの歌?
か弱気で地味な花ですが、この花を見ると母の様でホッとします。派手な服は決して着ず、自分のことは後回し。とても優しい花(母)です。
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