マミズマミーの絵手紙日和
入園無料で食べ放題の野苺摘み。食べ飽きたら、アルミの弁当箱へ。近頃、昔遊んだ野山によく出かける。
小話を一つ。葬式の最中に男の子が騒いでいる。見かねたおじさんが一喝する。「黙れ、坊主!」お経を読んでいた坊さんが止まった。
母との会話は噛みあわないことが多い。ど忘れの私と脳損傷の母。母から笑いもいただいてます。
ストローの丸干しが鯉のぼりの様。ベストセラーのタイトルが浮かんだ。置かれた場所で泳ぎなさい?
今年はコレと決めていた。四つ折りの棒が、シャキシャキシャキン!勝手に組立られる姿に、ちょっと感激。
実家への道まで混み、お出かけ気分喪失。母の畑は、野菜の宝庫。野菜の高騰と有難みは正比例。
青空に泳ぐ鯉のぼり。眺めるだけで、こちらも気持ち良い。杖立の大漁の鯉を見に行きたくなった。
黄金週間、何してますか?私はいつも安近短。どこへ行くかより、誰と過ごすか。
早速我が家で復習。習ったのは「花」だが、他も試作。目標はパーティーの十八番。
デコ(レーション)寿司の講習会。どこかで見た様な、、、そうだ!パソコンの先生。結婚されて名字も早田(そうだ)さんへ。