マミズマミーの絵手紙日和
初めて料理する聖護院。大根の殿様を前に、慄き?手つかず。百枚漬けでいただきました。
友達も多いMさんが珍しく落ち込んでた。嫉妬されるのは人気者の宿命。嫉妬するよりされる方がいい。
正月に干し柿を食べる理由二つ。渋柿が甘くなる→頑張れば変わる→願いが叶う幸せをカキ集める、語呂合わせもあり。
ガラケー壊れ、格安スマホに。電話のみ可能、メールはこれから。、、、に来る言葉は、スマホ初心者?アナログ人間?
初めまして、来珀(こはく)でちゅ。マミの長女で、マミズマミーの初孫でちゅ。熊本ちゅき、肌に合いましゅ。
暗殺も起きず、とうとう就任。イソップ童話「北風と太陽」を思い出した。T氏へ贈呈したい本。
大寒~立春、寒さが最も厳しい頃。比ゆることの至りで甚だしきとりなれば也「暦覧」より卵を食べると縁起が良く、金運アップとか。
里帰り中の三カ月の孫は、泣くのが仕事。物音を立てると起きるし、抜き足差し足生活。早くこんなセリフを言うようになって。
S洋菓子店のモンブラン460円。滅多に口に入らないので、いっとき眺める。「お菓子の家」も冬バージョン。
釣り人からいただいたら、直ぐに描く。魚屋で買って、美しい絵の具で仕上げる、「カラー魚拓」が流行ってるとか。