マミズマミーの絵手紙日和
子は仮装し、団体で一軒ずつ回る。親達はトラックの荷台に乗り、南瓜畑へ。家族総出のビッグイベント。
島んちゅの宝が燃えた。熊本城とダブって涙。離島ばかり行って観たことがなかった、残念な私。
高森の友人の影響で、酒は昔から霊山。肴(さかな)はやはり魚(さかな)でしょ。
忙しいは「心」を「亡」くすと書く。心にゆとりは必要。適度にのんびりしましょ。
お初にワクワク。「アルプスの乙女」はミニ林檎だった。次はどこの乙女に逢えるのだろう。
最近幾つか映画を観た。普通の役でもこの人ならでは。仕事も人生も唯一無二の生き様は見事。
即位の礼の日、風に揺れる二本の花がお二人に見えてきた。「全力で守ります」素敵な言葉。
戦国三武将を表現した句だが、実は信長は我慢強い努力家で、家康が一番短気だったとか。
一年過ぎ、出来るだけさぼらず通ってる。水の中では思いっきり歩けて、爽快。
探し物もだが失敗も増えた。落ち込むとこまで皆一緒。引きずらないことが肝心。