マミズマミーの絵手紙日和
三月の苦しみと四月の努力が、五月の笑顔をもたらす、のでしょう。
春の鯛・桜鯛は淡いピンク色。新緑の今、Nさんが釣ったイサキが鶯色で驚き。
遠くへ馳せ走って、希少な「ご馳走」を運んでくれた、そんな友がいることが嬉しい。
右は折り紙上手な千津さんの節分リース、枠は兜。を絵手紙用にアレンジ。
松橋町F邸も今が見頃。花博の様な広さは圧巻。ご夫婦での手入れに感服。
牛深で晩柑栽培の夏木さん依頼の一枚。サッパリして糖質少なめが魅力的。
時計台が脳裏に浮かぶ札幌の市花、紫丁香花。知床遊覧船事故には胸が痛む。
値上げラッシュ。玉葱は通常の二倍。芽を取り除き、食べよう。
コロナや戦争、百年後は?孫やその又子供達が、笑顔で過ごせます様に。
毎日ちぎらないかんと嘆きながらも、嬉しそうな母。母の生き甲斐は野菜作り。