マミズマミーの絵手紙日和
竜宮城の乙姫様と同じ位、♪絵にも描けない美しさ~、です。五家荘はせんだんとどろ(轟)など、滝があるので夏もいい。(注)吊り橋の人物は私ではありません。
肩と腕が痛くて、シップがかかせません。そろそろそういうお年頃でしょうか?爪楊枝で描いてみました。
3日は「いい蜜柑の日」(1103)だったそうです。他にも「いいお産の日」とか「いいおっさんの日」とか。蜜柑がおやつだった時代、食べ過ぎで黄疸と間違われてた私。
重くて深くて、考えさせられる映画でした。最後にカナリア(分校の子ら)が合唱するシーンは感動。吉永小百合の清純さは不滅です。
昔流行った言葉遊びです。本当は、、、石榴=天使の涙<柘榴=親父の禿げ頭 ♪手毬は赤い 辺りから記憶があやふやですが、色んな説があるようです。
まるで天使の涙の様!ルビーに見える女性も多いでしょうが、石榴石(ザクロイシ)という宝石がありますよ。それはガーネット。
誘われて「ハロウィン歌声サロン」に参加。お菓子屋さんでのイベントだが、久々大きな声で歌った。楽しいことには乗っかいちゃいましょう。
五十円切手がモデルです。手書きの絵手紙がポストに届いた時は嬉しいものですが、貼ってある切手がチャーミングだと、尚嬉し。
土産(菓子)の包装紙が可愛くて、即描きました。「ふく」は「吹く」「袋」「ふくよか」「膨れる」等から来てるらしく、「河豚」は姿のみならず、釣れた時に発する声も豚に似てるとか。
自称温泉通の私、お気に入りを紹介いたします。ここのお勧めポイントは、大浴場、露天のみならず、サウナからも根子岳が一望できること。水が飛び上る程冷たいこと。