マミズマミーの絵手紙日和
「NTT西日本コミュニケーション大賞グランプリ受賞作品」どのお話も感動の涙です。皆さんにもぜひ見ていただきたくて。
ということは、人生は楽しいことが多いってこと!本日の絵は描いてません。本物の葉っぱの裏側(葉脈のある方)に絵の具を塗って、ペタッと紙に写しただけ。
一枚目にじゃが芋の様な右側を送ります。返事が来たら左側を。時々続き絵手紙を送って、楽しい悪戯してます。続続と書いてゾクゾクと読みましょう。(ぞくぞくわくわく)
ミニチュアの藁葺きの中は昔乙女の好物の煮しめ。この風流なお弁当箱が気に入り、食べる前にチャチャと写生。コンニャク大好き、また今夜食う(こんにゃくう)位。
絵手紙教室の生徒さん達とバス旅行。あいにくの雨模様で遠くの山は雪、寒かった。しかし昔の乙女らは元気、バスの中では食べるか寝るか、、、でした。
幼な友達と久しぶりに会ったが、積もる話も出来ずに帰ってしまった寂しさを詠んだ歌。最近会ってないカズゴン、はないち、マサ、プーさんに送ります。ちなみに清少納言と云う花はない様です。
五家荘の入り口(美里町)にある「人生の楽園」で放映されたお店。仙人みたいな髭の人なつっこいご主人が焼いてます。二本杉に向かうと七郎次水源あり、ペットボトル持参で。
竜宮城の乙姫様と同じ位、♪絵にも描けない美しさ~、です。五家荘はせんだんとどろ(轟)など、滝があるので夏もいい。(注)吊り橋の人物は私ではありません。
肩と腕が痛くて、シップがかかせません。そろそろそういうお年頃でしょうか?爪楊枝で描いてみました。
3日は「いい蜜柑の日」(1103)だったそうです。他にも「いいお産の日」とか「いいおっさんの日」とか。蜜柑がおやつだった時代、食べ過ぎで黄疸と間違われてた私。