マミズマミーの絵手紙日和
宿泊は、富良野の「ウッディライフ」ここには私をそそる「可愛い物」がたくさん。おもちゃ箱をひっくり返した様なグッズ達。
哲子さんは植木温泉旅館の女将さん。同室だったが、朝から晩まで元気元気。よそには泊まれない、うちの母と段違い。
自然と口に出る、松山千春の歌。昔北海道のペンパルと、家にも行きました。初めて買ったレコードも「銀の雨」
「氷点」で有名な三浦綾子美術館。西美の杜美術館には、榎さんと大野先生の絵が飾ってあります。若い頃の榎木孝明さんです。
北海道はやっぱり味噌派?赤いのは蟹、文字が書いてある黒いのは海苔。絵にもなるし美味いし、ツボにはまった。
ネットがまだ不通のため、今回は北海道編で。たくさん描いたので、2枚ずつご紹介します。ピンクの鈴蘭、初めて見ました。
最終回は、私の大物?最高傑作で。大野先生は、釣りが大好き。ありえない図だけど、想像したら楽しくなります。
子供の頃、「手袋を反対から言ってみて」と言い、相手に「ろくぶて?」と答えさせ、6回叩いて遊んだっけ。
これぞベストオブ回文、すごいにゃ~!しかし、これは私が考えた文ではない。凡人は「しんぶんし」程度。
黙ってる達磨は、当たり前。怒ってる達磨も、当たり前。でもたまには笑っても、泣いてもいいよ。