マミズマミーの絵手紙日和
火渡り当日、温かいだご汁と夏蜜柑を頂く。数日後、想いが好転し始めた。
おやき三種、チキンナゲット、十勝酵母パン。一人でも作れそう、おやきします。
産直の生で食べれる帆立頂く。専用ヘラ、知らなんだ~。
鬼の爺ちゃん、牛深Nさんちのデコ。見た目は人間でも鬼が多い昨今。
「早春賦」の一節。晴れてても風が冷たい。
Yさんのご主人が急逝。年末から続く訃報に、他人事でない。
みやま市の永興寺で初体験。最後の一踏み、チカッと効いた。
いつか自分の孫も同じ様に私の味を懐かしむのかな。
昔から実家の柿の陰に咲く。今年も控えめに健在。
朝ドラ「おむすび」のバアバの言葉。地産地消と同等な意味。