マミズマミーの絵手紙日和
昔遊んだ河原で、懐かしい物を見つけた。♪一かけ二かけ三をかけ、、、橋をかけ橋の欄干手を腰に遥か向うを眺むれば 十七八の姉さんが、、、
♪さようなら さようなら 元気でいてね、、、、(中略)ずっきーになった人都はるみを歌うのは、私だけ?
お(女郎花)す(薄)き(桔梗)な(撫子)ふ(藤袴)く(葛)は(萩)?秋の七草、覚えましょ。
笑う犬が可愛過ぎて、描いてしまった。人も笑ったら、もっと可愛くなれる。楽しくなれる、人も寄って来る、良いこと尽くめ。
誕生日の翌日、謎の宅急便。一体誰からプレゼント?と頭を捻った。懸賞葉書を出したこと忘れてた!。
獅子唐を重ねたら「人」になった。誕生日にメッセージや絵手紙、お祝いをいただき、支えられて生きてるんだなと実感。
最初の言葉は、産んでくれた母へ。二番目は、家族や友へ、三番目は、おめでとうと言ってくれる方々へ。
普通の入れ方は、茶葉の70%捨ててるそう。はちいちさん流お茶プレッソ。千利休ではなく、八一利休。(919足りん?)
糸瓜(ヘチマ)がデカ過ぎて、二枚に。①と合わせて見てください。言葉は「心の四季」より。
栃木、茨木は馴染みのない土地だが、ニュースを見てると、心が痛い。水害お見舞い申し上げます。