マミズマミーの絵手紙日和
直径1㎝の鈴蘭型灯り、この下に住む幸せ家族はモグラ?バッタ?そんなのアリ?さん
アラ(around)ハン(handred)、百歳万歳。小袖餅創業百三年。ハチイチさん、本日82歳。変わらぬ味(ダジャレも)でアラハンへ。
歩こう会メンバーで一番山に詳しく、先日コゲラ(啄木鳥)を教えてくれた人。大根の花が縁で、めでたく入門。
新学期がやって来た。授業は上の空だった学生時代。ちゃんと勉強してたら、人生違ったかも。
引き続き、むしゃん良か人物編。150団体四千人の踊り子が集結。息の合った、エネルギッシュな踊りに感動。
行って良かった城三年連続№1。何度見ても惚れ惚れ。祭りと外人さんと花見客で賑わった。
立田山散策。山桜、コブシ、椿の花を堪能。初めて知った、ボロボロの木。オジ(イ)サマ達の反応が、同じで笑った。
手作りは味も格別。それは添加物が入ってないから、それは真心がこもってるから。
春分の日、田んぼでは雑草達の運動会。ホトケノザ、ナズナ、イヌフグリ。お百姓さんが大変な季節。
来る時ワクワク、帰る時笑顔で。絵を描くのが苦手な人も楽しめる、そんな教室をめざして。