マミズマミーの絵手紙日和
絵手紙仲間と近くの菖蒲園へ。「こん、びらびら~っが難しか~」お喋りしながら、楽しいひととき。
平常心を取り戻しつつあるが、くたびれてる人も多い。ノンビリ前へ進もう。
初めはビールも喉を通らなかった。しかし酔ったら、地震に気づかない時も。参加者は31日まで連絡下さい。
飲み屋さんが嘆いてた。飲みに出る殿方が減ってる。どんな亭主でも(地震の時は)おった方がまし、だって。
落ちて壊れない様に、電化製品は床の上。食器も段ボールの中、最小限度を使用。片付かない、片付けられない。
ジタバタしてもどうにもならないことも時にはある。素直に受け入れることも必要。
夏木ですさんから、俳句の挿絵を頼まれた。「衣替えの宴」とやらは、飲み兼句会?蜜柑の草取りも、これからは大変。
とんでもない程に壊れたけど、とにかく倒れるな、耐えてね。(という意味)あーたも声援を送ってはいよ。
ケース前向きのまま、人形のみ180度回転。よっぽど怖かったのね、壁を向いてる~。割れなかったので、気付かなかった。
「飛んだ茄子」に続き、不思議体験第二弾。タンスの上のケース入り人形。さあ、どうなったかご想像ください。