マミズマミーの絵手紙日和
長崎バイオパークの人気者。西瓜を食べる姿がなんとも可愛い。リンスしてないから?硬毛だった。
押入から子供のクレヨンが。捨てれず私が使い、そのうち孫が。えら~く物持ちがいい我が家。
「花づくし」という色紙をいただいた。良い言葉だったので、絵を添えてみた。3番目は「頭は垂れて藤の花」
障害児のMちゃんが作った切り絵。皆個性が伸ばせたらいいね。あなたは何色の子供でしたか?
田んぼで稲穂がたわわに実り、赤トンボが舞う季節。名前もファッションもお洒落。
さすが売り物(二百円也)は出来がいい。割れてこその柘榴。ルビー色の粒つぶが魅惑的。
絵手紙は描く物選ばず。雑草でも石ころでも足の裏でも、手軽さがいい感じ。
割れぬまま、ボトボト落ちて行く。今年は何でも出来が悪い。諦めて、来年の楽しみに。
めでたくババデビューしました。母子とも健康で何よりです。明後日ご対面です。
モナカの語源は、餡が「最中(十五夜)の月」の様な。おやつは、お八つ、八つ時(午後2~4時)から。仙台のKさん、鹿児島のお姉様方、ごちそう様。