マミズマミーの絵手紙日和
水俣からの帰路、奥座敷で女子会。寂れた旅館街が昭和レトロ、次は泊りで本当の湯湯治へ。
84歳小学校の恩師からの賀状の言葉。肚(はら)くくり生きる他なし、と。
連日トップニュースはこれ。クルーズ船の客も体力心配。早く治まることを祈るのみ。
意識しないとつい、、、猫背は五歳老ける。風呂上がりの裸体胸より腹が出てる!?~
若い頃は平穏が退屈だった。今は、今日も無事でおかげさま、と呟いている。
ヒジキ飯もしっかりと牡蠣味。北海の幸尽しに、お腹大満足。牡蠣好きにはたまらない一品。
田舎のお寺の掲示板より。運転中に見つけたら、時に停まり、頷きメモったり。
吸収が昼の数十倍とは驚き。納豆、ヨーグルト(発酵食品)は夜。いつ食べるかは重要。
切り絵天才少女まいちゃん作のカラフル鬼さん達。恵方西南西は実家の方角。
明治から続く門前宿で甘酒を飲み、タイムスリップ。上に清正公像、一押しスポット。