マミズマミーの絵手紙日和
釣りたての魚は皮が美味。料理は下手でもOK。新鮮な食材が一番。
「難しか~」を連発する人がいる。言葉で発すると脳がそう命じるそな。
南小国の隠れ宿、湯船から朝陽を拝む。雲海を観る為に訪れる人もいた。
渋皮煮まで到達せず、芋に混ぜ茶巾絞り。きんとんもクイズも出来はイマイチ。
鉢でもらって来たが、今年は咲かず。ありがとうの肥やしが足りなかったか。
物事さばけなくて、何を優先するか。出来るだけ悔い「なし」で。
昨日で六歳になりました。お盆に子守に行ったが、私の方が遊んでもらった。
燃える闘魂の男が燃え尽きた。元気なうちに何でもやろう。
秋分の日→彼岸→墓参り、毎朝手を合わせてはいるが、ちゃんと参りに行かねば。
重い頭(花)を支える首(茎)が私とだぶった。頚椎症で最近牽引の日々。