マミズマミーの絵手紙日和
南阿蘇の風の丘美術館も被災し、ミニ美術館がアチコチで開館。旧オランダ村がリニューアル。
頂いた防水大判風呂敷。包む運ぶ被る敷くと応用多。お出かけに忍ばせて、女子力アップ。
昔々、良い鬼の子おってさ。「火の用心カチカチ」盆になると見回りボランティアやってるとさ。寒がりなので、暮れは消防団にお願いしてるとさ。
花を見る→綺麗と口に出す→持ち主喜ぶ→お裾分けにあやかる→モデルさんゲッツ!こうしてこの絵も描けました。
裏の畑におじゃま虫が点々と。「今年んとは甘くなか」と嘆く母。おまえも地震の被災者か?
野菜は皮に栄養あり。茄子の皮も極力食べている。皮のみのレシピもあって驚き。
昨日の朝、七夕に気づき、竹取に行く。短冊代わりに、皆で竹を描く。地震もテロも起きません様に。
大雨が止んでホッとした途端、照りつける太陽。もうしょ(猛暑)うがない暑さ。
お裾分けの山形産新種。瑞々しさと甘さに驚いた。最高の美味しいンボ。
使えそうな物は、取って置く。お金をかけずとも、心豊かに。マミーズ流はタダが基本。