マミズマミーの絵手紙日和
♪ガラガラ柿よ 見かけよけれど渋うござる「博多子守唄」、福岡県人は歌える。絵手紙は渋いが味あり。
北国や山間部では霜が降り、朝は草木が白く化粧する。山は赤や黄色で化粧する頃。
野草は皆逞しいだろうが、トゲあるアザミは別格。花言葉は「我が道を行く」
思うように事が進まない。珍しく、負の連鎖に陥った。腐らずに、焦らずに。
、、、の手習いって40、50、60一体どれが本当なのか?時代と共に諺も変わる様です。
クロワッサンは「三日月」の意。バターの含有量が気になるが、珈琲とパンの香りに幸せ感じる。
暑さのぶり返しで「寒暖差疲労」とやらが増えてるそう。晩酌も温かい方が良いらしいが。
山頭火の命日。分け入っても分け入っても青い山自由過ぎる句は憧れ。
豆腐は殆ど毎日食べる。夏ハーブの王様と組んだら、お洒落な一品に。
8日、寒露(かんろ)=冷たい露。白露(はくろ)→秋分→寒露。寒露は甘露煮の頃と覚えるべし。