マミズマミーの絵手紙日和
美味しさに感激して放った言葉が、たまたま「か」づくし。カッカッカ(笑)
漢字では肥後台、肥後躰。瑠璃玉アザミともいう。産山高原に群生する風景を思い出す。
夏は無性に炭酸を欲する。一番は爽快感、食欲増進で夏バテに効果〇(無糖が良)
藤圭子の「夢は夜開く」調で。春は赤い実、夏は白い花、妖艶な烏瓜の花は夜開く。
寡黙でまっすぐで温かくて、、理想の男性。昭和のいい男がまた旅立った、残念。
盆に先祖が帰る目印になる様、提灯の代わりに飾る。ほうづきではなく「ほおずき」
名がわからない夏の花は盆花と呼ぶ。今年の盆はご先祖様も寂しかろう。
いつもより遅い収穫に気を揉んだが、間に合った。明後日はまた転勤先へ。
酷暑お見舞い申し上げます。マスクで暑さ倍増、熱中症に気をつけましょう。
「ふようふきゅう」の言葉が再び登場。夕に萎むが、朝に又咲く「ふよう」に癒される。